003凍の洞穴

1)シャシさんは山で散歩をしています。冬の風が吹いています。陽射しで雪がキラキラ光っています。シャシさんは氷がダイヤモンドのように貴重だ、陽射しが優しいと思いました。雪に書いています。「時間が凍った。君の笑顔がキラキラ。尊い時。」シャシさんは言います。「こんなに幸せだったことはないです。どうミョウリさまにこれを教えますか。」山上まで歩いた後凍った湖に来ました。

2)湖でミョウリさんの優しい声を思い出しています。「ミョウリさま、自分たちは引き離されてい。。。」シャシさんは目を閉じます。声が聞こえています。「心配しないでください。今からシャシさんと付き合います。」シャシさんは目を開いています。女性の真っ白い顔が見えます。彼女は青い髪をしています。シャシさんは答えます。「ちょっと待ってください。訓練しています。まだ私の好きな幽霊、ミョウリさまに断られません。」青い着物を着る妖怪は言います。「彼らは引き離させませんでしたか。どうしてこんなことができますか。」

3)シャシさんはびっくりして美しい女性と氷の洞窟にいます。青い髪の女性に見つめられています。シャシさん「実は。。。実は。。。」青い髪の女性「ん。。。どうぞ、続けてください。」時間の流れは氷のように止まっています。雪女は言います。「心配しないでください。好きな幽霊と君が引き離される時を待っています。この悲しい日、私は君を慰めます。」この時にシャシさんは火山のように炎を吹き出します。「何を言っていますか。この時を楽しみにしてます。自分の嫉妬の炎を雪で消し止めに来ました。君は祟り目で我の好きな幽霊を見ていますよ!どうしたらそんなことができますか。お化け、戦う準備しろ!」雪女の手に雪の結晶が現れました。「この雪花を溶かしてもここから出せます。」

4)シャシさんはすべての力と怒りで火の玉をたくさん放っています。でも雪女は笑っています。「小さい雪花だけですよね!」シャシさん「火山の力を使う時…」魔法使いは氷の中に硬く凍っています。雪女「心配しないでください。凍った時に私と一緒に遊んでいます。永久な冬は寂しくないです。」

5)

シャシさんはミョウリさんと
一緒になる運命にありません。
しかし、秋桜のように
心にきざんだ時、秋の日は に
生きる幽霊の唎(こえ)が聞こえました。

ふゆの風、雪に詩を書きました。
雪女と友だちになりました。
ブリザード

凍った涙、氷の炎で
魔法使いは妖怪の雪花を
溶かしました。
ブリザードの中に で二人は遊びました。

シャシは悲しくくらす
みらいが にありました。
本当にありました
しかし、生きる幽霊の唎は
光のようにやって来ました。

古代エジプトの墓で白い服を着る女性は書いています。「雪女は叶わない運命の響きを聞きました。今からシャシさんは幽霊の歌が聴いたので寂しくないです。運命に幽霊から引き離されてもシャシさんは心に歌を刻みました。後死の世界の睡蓮で渡す前詩だけを書きたいです。」

6)明日雪女はとてもビックリして、持つ雪花は溶かして けています。シャシさんは小屋で寝ています。雪女は外で窓に から魔法使いを見ています。「彼はどうやって私の雪花を溶かしたの ですか。」その後雪女は外で椅子に座っています。雪女「おはようございます」シャシさんは妖怪に会いに歩いて 行っています。シャシさん「おはようございます。」雪女「私は雪女です。よろしくお願いします。シャシさん「私はシャシです。よろしくお願いします。」「どうやって私の雪花を溶かしたの ですか。」シャシさん「我は?」雪女「そうですね。」

7)シャシさん「たしかに炎の力で…雪を溶かしました。」雪女「シャシさんは寝ながら溶かしました。」シャシさん「そうですか。災厄をもたらす眼差しで雪花を溶かしました!」雪女は笑っています。「眼差しで…シャシさんは寝ていました。」シャシさん「我は自分の好きな幽霊の邪視を払い除ける方がいいです。雪女、備えろ!」雪女はもう笑っています。「我の心は暖かくなっても雪花は溶けます。」シャシさん「そうですか。」雪女「一緒に詩を書いて雪に遊びましょう。春にシャシさんは好きな幽霊に会いに行くでしょうね!」

7)シャシさん「たしかに炎の力で…雪を溶かしました。」雪女「シャシさんは寝ながら溶かしました。」シャシさん「そうですか。災厄をもたらす眼差しで雪花を溶かしました!」雪女は笑っています。「眼差しで…シャシさんは寝ていました。」シャシさん「我は自分の好きな幽霊の邪視を払い除ける方がいいです。雪女、備えろ!」雪女はもう笑っています。「我の心は暖かくなって雪、花は溶けます 」シャシさん「そうですか。」雪女「一緒に詩を書いて雪に で遊びましょう。春にシャシさんは好きな幽霊に会いに行くでしょうね!」

二人友だちは一緒に遊びました。雪に詩を書きました。雪女はシャシさんに凍の魔法を教えました。春に友だちが出て行くので女は少し悲しかったです。「シャシさん、頑張ってください。ミョウリさんに断られてもシャシさんは寂しくないですよね!」シャシさんも少し悲しかった「雪女、心配しないでください。ありがとうございます!」