
1)古代エジプトは破滅しかかっていました。オジュフェミさまは美しい女司祭です。コブラに自らの腕を噛ませます。文学、天文学、建築学を最後に学びました。砂漠の秘密の場所に墓は砂で埋まっていました。

2)毎晩オジュフェミはコブラに腕を噛ませます。墓が家になりました。千年間以上墓にすんでいます。毎朝目を開けます。本を読みます。本を書き写します。女神の代書は千年間以上ひとりで勉強しています。貴族は大半が書くことがあまりできませんでした。読むことだけできませんでした。農家から代書までパピルスを一枚作り皆一生懸命働きました。オジュフェミは新しい世界を見ていません。ある日猫を見ます。かわいい猫を見ることは驚きです。ミイラの猫です。ずいぶん前からコブラとだけ墓に住んでいました。夜にオジュフェミは猫を追出しました。コブラに腕を噛ませてから寝ました。人々がパピルスを燃やしたから怨霊になりました。

3)学問と文学で世界をてらす夢はおぼろげだった。女神の本、図書館の姫、セシャトの声を聞きました。「猫さんはどこですか。」オジュフェミは起きました。「誰か私の家にきましたか。この墓で最後の日を待っています。家族には呪いがかけられていますよ!」セシャト「そうですか。バステトは私の女司祭に猫をプレゼントしたかったです。猫がいないので怒っていますね。」

4)オジュフェミ「ちょっと、待って。。。セシャト。。。セシャットですか。」女神はあちこち猫を探しながら答えました。「はい。よろしくお願いします。猫さん? 猫さん?」オジュフェミはとても恥ずかしくなりました。「実は。。。」セシャト「コブラに腕を噛まさせたから。。。猫さん?」猫「にゃんにゃん。」セシャト「コブラを見ましたか。」猫「にゃんにゃん。」セシャト「そうですか。分かりました。コブラをと追いはらわないでください。」猫「にゃん?」セシャト「あの蛇は恋の魔法を守るのに助けます。」猫「にゃんですか。意味はにゃんですか。」セシャトは猫の目を見つめました。猫「にゃんりました。」

5)オジュフェミ「あれ?コブラは恋の魔法を守ります。」セシャット「はい。オジュフェミは好きな人に呪文をかける時は近くなっています。」オジュフェミ「偽り者!我は結婚をしません。セシャトの女司祭です。」女司祭は女神と猫をあちこちに追いやりました。コブラは女司祭噛んだ。

6)次の日女神と女司祭はエジプトから遠い場所の窓で雪を見ます。「真っ白い砂はきれいですわ。」セシャト「いいえ、砂ではありません。凍った水です。ちょっと待って、本を見てください。」男の子は古代エジプトの本を読みます。怒っていますよ。「何で人々は古代エジプトの神々を信じていませんか。」その日から女司祭は男の子を秘密に守っていました。

コブラと蓮池
墓でひとりまっていました。
じぶんたちと一緒に
手をとることできません。
思いを手紙に書きませんでした。
コブラをかんだ時
蓮池は乾いていました。
